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第3回岡豊山さくらまつり・土佐の食1グランプリ結果発表  車

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2012年04月04日
第3回岡豊山さくらまつり・土佐の食1グランプリ 平成24年3月31日・4月1日の2日間、高知県立歴史民俗資料館(南国市岡豊町の長宗我部元親ゆかりの岡豊城跡)において、「第3回岡豊山さくらまつり・土佐の食1グランプリ」が開催されました。

2日間で延べ10,000人が訪れ、満開のさくらの下、夜間の桜のライトアップや、桜をテーマにした各種コンサート、長宗我部元親ラリーと、「花」「音楽」「歴史ロマン」を満喫していました。

今回初めて岡豊山会場と高知駅前旅広場の2会場に分かれて行われた「土佐の食1グランプリ」は、味やアイデア自慢の高知県下のご当地料理が大集合。日ごろは地元まで出かけないと口にできないご当地料理の数々。お天気に恵まれた1日には、どのお店の前にも長蛇の列ができていました。

来場者による投票の結果、グランプリ参加40品の中から、地元グルメ料理No.1が選ばれました。

☆ 優勝 ☆

【安芸釜あげちりめん丼】 安芸「釜あげちりめん丼」楽会AGK21

「元気ジャコ・頑張るジャコ」を合言葉に、元気いっぱい販売。天日干しのジャコやミョウガ・ユズと、すべて安芸市産にこだわった一品。

☆ 準優勝 ☆ 

【坦々風 立川そば】 道の駅 大杉

「ボソボソなのにはワケがある」というキャッチフレーズに、新商品で参戦。懐かしい蕎麦の食感とピリッと辛いだし汁が幅広い世代の支持を獲得。

☆ 第三位 ☆

【シャモとジローの親子丼】 ごめんシャモ研究会

第1回大会「龍馬が愛したシャモ鍋」で準優勝であったごめんシャモ研究会が、夏場対策に開発した商品。シャモと土佐ジローというブランド鶏がみごと親子となった一品。

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